8月26・27日の土日、ワークショップリーダーの柏木さんと組んで
夏の浴衣演劇ワークショップを開催します。
彼は男の中の男です。(キャラはおばさんぽいときがありますが)
世田谷美術館の作品とからみます。
浴衣で椅子にからんだら。。。今から興奮しています。
ふるってご参加下さい。
発表会を観に来ていただくのも大歓迎です。
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クリエイターズ展関連企画
ワークショップ〈誰もいない美術館で〉 vol.9 『身にまとう、すわる、夏の浴衣演劇』
展示作品を見て、参加者一人ひとりが感じたことをもとに演劇をつくるワークショップ・シリーズ。今回は夏らしく浴衣を着て、展示品のいすやテーブルを使ったドラマづくりに挑戦!発表会は閉館後の“誰もいない美術館”で行います!(浴衣がなくても参加できます。)
企画展 クリエイターズ - 長大作/細谷巖/矢吹申彦 まだ見ぬ日常への案内者たち
http://www.setagayaartmuseum.or.jp/exhibition/exhibition.html
出演:ナビゲーター:柏木陽(俳優・演出家)
ゲスト:明神慈(「ポかリン記憶舎」主宰)
協力:NPO法人演劇百貨店
日時:8月26日(土)13:00〜18:00、27日(日)13:00〜18:00
(ワークショップ発表会は27日19:00〜20:00)
申込締切日:申込み先着順
申込方法:往復ハガキ(返信用にも住所・氏名を明記)にイベント名・住所・氏名・電話番号・年齢(学年)を明記の上、当館学芸部教育普及課までお送りください。メールアドレスもあれば明記。メールでの申込も可。件名を「身にまとう、すわる、夏の浴衣演劇」にして下さい。メールアドレス:info@samuseum.gr.jp
会場:世田谷美術館
定員:20名
対象:A/13歳から18歳の方:15名
B/19歳〜の方:5名
参加費:Aの方:無料
Bの方:2,000円(2日間通し)